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筑波山
2014年12月27日


12/27(土) 晴れ 日光の道沿い → 筑波山 → 筑波神社 → 御幸ヶ原 → 男体山
 → 女体山 → 筑波神社 → 宇都宮で餃子 → 日光の道沿い(車中泊)


 筑波山は標高が。1000mに満たない山だが、関東平野から独立峰のごとく聳えたつ姿や歴史ある登山道、ふもとの神社等、百名山にふさわしい。
 登山は標高差も小さく、登山道も良く整備されており、とても安心して登ることができる。頂上は双耳峰になっており、主峰は男体山。ただ、展望は女体山の方がよく、休憩は女体山の方が良い。


その1 その2



概略 最大標高差:646m、 体力度:小、技術的難易度:易
 ・厳冬期でも積雪は無く、普通の登山。
 ・人も多く、安心感がとても高い。反面静けさは無い。
 ・展望を楽しむなら女体山が良い。
 ・駐車場は筑波神社近くでも公営大駐車場より同じくらいか安いくらい。
ルート


アンダーシャツ fine track メリノスピンサーモ
シャツ ミズノ ブレスサーモトレイルシャツ
ミッドレイヤー(その1) ミズノ POLARTEC フリース
ミッドレイヤー(その2) 無し
アウター(トップ) 無し
パンツ mont-bell ジオラインL.W.トランクス
スパッツ(インナー) CW-X スタビライクスロング 
ズボン TARAS BOULBA(タラスブルバ) 秋冬用
ミッドレイヤー(ボトム) 無し
アウター(ボトム) 無し
靴下 ミズノ ブレスサーモウール

LOWA Weisshorn GTX
スパッツ(アウター) BlackDiamond アルパインゲイター L

雪山装備 アイゼン 無し
ピッケル 無し
ワカン、スノーシュー 無し

行動時
の服装
アンダーシャツ+シャツ+フリース(休憩時)
パンツ+スパッツ(インナー)+ズボン+膝サポーター
+スパッツ(アウター)



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